★【言葉】「時」の歩みは三重である。 未来はためらいつつ近づき…

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中小企業診断士・産業カウンセラーのmihoです。

言葉には力があります。

そこで、一日の終わりに

「時の流れ」

を考える一言を綴ります。


本日の言葉●

「時」の歩みは三重である。

未来はためらいつつ近づき、 現在は矢のように速く飛び去り、 過去は永久に静かに立っている。

byフリードリヒ・フォン・シラー

Johann Christoph Friedrich von SchillerJohann Christoph Friedrich von Schiller / ドイツ
思想家、詩人、劇作家、歴史学者
1759年11月10日 – 1805年05月09日ドイツ古典主義(Weimarer Klassik)の代表者である(初期の劇作品群はシュトゥルム・ウント・ドラング(ドイツ疾風怒濤)に分類される)。独自の哲学と美学に裏打ちされた理想主義、英雄主義、そして自由を求める不屈の精神が、彼の作品の根底に流れるテーマである。青年時代には肉体的自由を、晩年には精神的自由をテーマとした。彼の求めた「自由」はドイツ国民の精神生活に大きな影響を与えた(2005年がシラー没後200年に当たる年であったため、ドイツ本国では著書の復刊やさまざまな関連書が出版され、各地でイベントも催された)。


起業を目指す女性会社員のための経営戦略アドバイザー☆miho

あなたは

「時の流れ」を

どう考えますか?


ゆっくり休んでくださいね。


今日も一日、お疲れ様でし
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投稿者:entre-woman